3秒でハッピーになる名言セラピー ジャパンホームズ ニュージーランド 建築会社

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3秒でハッピーになる名言セラピー
著 ひすいこうたろう
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン 
オーディオBOOK 
テクニックなどではなく、失敗を繰り返している自分の心にたくさんの暖かさ、感謝の気持ち、深い何かがしみこみました。
かなりの名言がありあました。自分でけではなく、紹介し、色々の人の役に立てればと思いました。
松下幸之助の人選術
松下創生時の面接で
「あなたの人生は運がいいですか」と聞き、運がいいという人は全員採用したそうです。
なぜかというと、まず運が無いですねという人と一緒に大切な仕事をしたくない。
それから、運がいいといえる人は周りの人に感謝しているということです。非常に大切な素質だと思います。
落ちないりんご>>
かつての青森の大台風のときになんと出荷前の90%のりんごが落ちてしまい。
農家は被害の大きさからかなりの落ち込みでした。
僕の農業の経験がありますが、気持ちが分かります。大切に育てたかわいい子供が死んでしまったような気になります。
しかも、生活もかかっていますし、、、。
そんな中、ある人が一言。
「受験に落ちないりんごとして売ろう」
これは、ちょうど、日本にいるときの朝のニュースかなんかでやっていて本当に人事のよう聞いていましたが
まさかニュージーランドで発想の転換、困難からの脱出のために聞くとは思いませんでした。
脳は合理的>>
脳は不合理が嫌いです。
そのために、不合理になこと、たとえば嫌いな人のことを
「xxさんありがとう」と30回繰り返して言うと脳はあれれれ、、、おかしいなと思います。
そして、脳は条件反射的に、嫌いなその人のいいところを探し出そうとします。
「あいつにアイス1口もらったなとか」
無理にでもありがとうといいましょう。
結構奥さんに??言っていますが結果としては喧嘩が激減したと思います。
近いとどうでもいいのに、遠いと価値があるものは何?>
幸せ(または大切な人)。最初は答えが分かりませんでした。
本当に近くにあると、感謝する気持ちやありがたみを忘れてしまいます。
でも、だからこそ、近くにある人を大切にすることが重要。
マッサージ好き>
どうしてもPC作業が多いので肩がこるため、僕はマッサージが好きです。
よく奥さんや子供の機嫌をあげてからマッサージをしてもらいます。
本当に気持ちいいですし、幸せを感じます。家族団らんのなかでマッサージは最高に気持ちがいいです。
さて、今回は面白い話を聞きました。
2人の人が、お互いに自分の痛いところや凝っている部分をマッサージしあいます。
不思議なことに結構体が楽になるようです。これを共鳴というらしいです。
波動とかに関係があると思います。
90歳以上の人を対象にアンケート>>
90歳以上の人を対象にアンケートをしました。アンケート内容はいままでの人生で後悔していることはという質問でした。
90%以上の人が同じ回答でした。
「もっと、ぼうけんしておけばよかった」ということでした。
もっと、もっと冒険しましょう。
寺山修司の観客席>>
観客席の人に現実か劇なのかをわからなくさせてしまう。
鬱になるために>>
本当にアメリカ人は色々な人がいる。
鬱を助けるために自分も鬱になるひつようがあるということで色々な実験を試しました。
あることをすればほぼ100%鬱になれるということを発見しました。
それは
ため息を1日1000回する。それを3ヶ月も続ければほぼ間違いなく打つになるというものでした。
驚きました。なるほど、それから、ため息をするのが怖くなりました。
ありがとうございました。
70才のお婆ちゃんがアメリカ大陸横断>>
70才のおばあちゃんがアメリカ大陸を横断しました。
その人に横断後に
「なぜ、横断できたのか?」とたずねたところ
「やろうとする勇気が無かったから」ということでした。最初から生きこんで「よっし一丁やったろう」
などすると、びびりますが、この人の場合、たしか孫にもらった靴が嬉しくて、隣に州の友達の家まで行ったところ
「じゃあ次の州もいっちゃおうかな?」ということでした。
あまり何も考えないほうがいい!!
千代の富士と一緒かな?1つ1つ積み上げていけばいい。
掃除は大切>>
80年代のアメリカの地下鉄というと落書きばかりで犯罪もたくさんありました。
しかし、落書きを消して町を綺麗にしたところ犯罪が減ったようです。
自分もそうですが、やはり、自分の身の回りや仕事道具などは綺麗に大切に使わなければと思います。
毎日のトイレ掃除と同じかな?
デブはものを捨てない>>
デブは健康管理できない。。。そのためにもちろん物の整理もできずにとっておく傾向が強い。
なるほど、少し分かる気がします。すくなくとも自分の人生ではあってるかな?
ちなみにうるさい奥さんだとうるさくない旦那だったり、
切れ好きな旦那だと切地好きではない奥さんだったりと、この世はある程度均等が取れているみたいです。

Author

おか部 雅彦
おか部 雅彦Japan homes Directer
Born in Japan in 1973. At University I learned Japanese History.

After graduation, I worked at a major Dental material company as a top salesman. In 2002 I firstly set my foot on land in New Zealand, and have started to engage in NZ Construction firm since 2004. From the 8 years' experiences at construction sites and sales experiences in Japan, I devote myself to satisfy customers from consultation to construction and after care services.

Within the first 4 years after the foundation, half of Japan Homes' customers were similar ages of mine. So that their life environment such as a number of children were also similar to mine therefore I was able to understand the customers' situations and wants more. Meanwhile there are also many customers of my father's generation, which is always appreciated because I can learn lots of good things from them.

We try our best to provide services that you satisfy, such as schedule, quality and after care service.

"I can trust you with any projects." "You are the man who I can rely on when I am in trouble." I enjoy working to get these words more times and to create as more smiles as possible.

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