コーチングが人が活かす 1  鈴木義幸 著 オーディオBOOK ディスカバー21 出版 ニュージーランド 建築会社  

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コーチングが人が活かす 1  鈴木義幸 著 オーディオBOOK ディスカバー21 出版
1,まず、重いシャッターを開ける
開けるには 
「相手を本当に幸せにするぞという信念」が最も大切
2、チャンクダウン とチャンクアップ
課題が漠然としていて、または、見た目は問題が大きく複雑な場合、
何をどのようにしたら良いのか分からない人にはチャンクダウンの技術を用いて細分化する
逆に、色々あれもこれもしなくてはという場合には
チャンクアップが必要。話を大きくまとめる。
部下に対してチャンクダウン、チャンクアップするのが上司の役目。
3、答えられる質問をする
TPOを考える
答えやすい質問から入る
大きな質問をする場合は小さな質問からしてほぐす。
小さな質問とは必ず答えられるもの。
4、なぜ、と何を使い分ける。
子供の頃から、悪いことをしたときに「なぜしたのか?」と聞くので
なぜは否定的な感じがある。
そのため、「何が達成の障害になったのか?」と代わりに聞く。
客観性がある。
5、沈黙する
ないのも、なさ過ぎるのもNG。
最初のときに
「ゆっくり考えてください。僕はゆっくり待っています」と伝える。
そのような定義をつくる。
6、信頼する
コンサルタント は提案
コーチング   は引き出す
「答えは必ず、相手の中にあるという信頼」
7、旅に出す
コーチングとテーチングを使い分ける。
与えられた情報と取りに行った情報は大きく体の1部になる。
アインシュタインの言葉
「天才とは努力する凡才のことである」
8、不満を提案に変える
朝礼の例
色々な不満に対して解決、具体案をだしてもらう。
そして、どんどんできることは行動に移していく。
9、相手の立場から考える。
質問して答える。
相手は何を考えているか?
10、究極の質問
締め切りが近いと
「火事場のばか力がでる。」
その力を意識して使えるように場を持っていく。
相手を追い込んでよいアイディアをだすことも時には必要。
14、相槌はすごく必要。
15、気持ちを伝える。
訴訟大国で負けなしの弁護士の話。
彼はいつも裁判には緊張している。
しかし、自分の本当の気持ちを陪審員へ伝えることをもっとも大切にしているとのこと。
なので、立場などよりも、今の自分の気持ちを伝えることが大切。
17、人のタイプ
コントローラー ワンマン
プロモーター 人の話は聞かない
アナライザー 分析、計画が好き、小さな達成を重視
サポーター  他人をサポートするのが好き
上記を見分けるといういうよりも、格タイプの扱い方を間違わないことが必要。
18、名選手名監督にならず
名選手は自分のやり方にこだわる。
名選手ではないと、自分のやり方が成功していないのでこだわらない。なので
個々にあった方法を試すために好結果をもたらすことが多い。
イギリス人とイタリア人の対応を間違わない。
19、最高の褒め言葉
アクナレッジメント 相手を承認 
しかし、YOU を 褒めるのではなく、
I 私がどのように嬉しかったのかを強調する。
それは事実のためと他人の喜びは本当に嬉しいのでこちらのほうが効果大。
20、リクエストを聞く
生真面目すぎるのもダメ。
全ての人の
その日の状態、立場、環境などによって対応が違う。
なので、「今日はどうしてもらいたい?」と聞く。
あいつのためと勘違いして無理強いを避けられる。

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ニュージーランド 日本人 建築会社 ジャパンホームズ 代表 岡部 雅彦
新築、増築、改築、から不動産投資、ランドスケープまで住宅に関することは
お気軽にお尋ねくださいませ。

Author

おか部 雅彦
おか部 雅彦Japan homes Directer
Born in Japan in 1973. At University I learned Japanese History.

After graduation, I worked at a major Dental material company as a top salesman. In 2002 I firstly set my foot on land in New Zealand, and have started to engage in NZ Construction firm since 2004. From the 8 years' experiences at construction sites and sales experiences in Japan, I devote myself to satisfy customers from consultation to construction and after care services.

Within the first 4 years after the foundation, half of Japan Homes' customers were similar ages of mine. So that their life environment such as a number of children were also similar to mine therefore I was able to understand the customers' situations and wants more. Meanwhile there are also many customers of my father's generation, which is always appreciated because I can learn lots of good things from them.

We try our best to provide services that you satisfy, such as schedule, quality and after care service.

"I can trust you with any projects." "You are the man who I can rely on when I am in trouble." I enjoy working to get these words more times and to create as more smiles as possible.

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