考えすぎて動けない人のために 「すぐやる技術」 久米信行 著 ニュージーランド建築会社 ジャパンホームズ

  • Japan Homes on TradeMe
  • Japan Homes on Facebook
  • Japan Homes on LinkedIn
考えすぎて動けない人のために 「すぐやる技術」 久米信行 著 オーディオBOOK
「見る前に飛ぶ」 他人が動く前に行動 !!
フットワークを軽くするため、そして人生を面白くするためのヒントがたくさんありました。
1、あいさつを色々な人にする。特に知らない人にする。
 挨拶の後は世間話もできれば最高。
2、営業の電話のとき
  相手の好きな話題をする
  営業の電話だとはっきり言う
  すばやく相手へのメリットを伝える
3、 メールでアポをとる
  ググる(GOOGLEで検索する)
  ウキル(WIKIPEDIAで調査する)
  そして、相手がどのようなことを考えているかを事前に研究し、相手の関心のあることを
  探し出す。
4、出会いがお付き合いにつながらない
  事前準備不足 (上記の3番などをしない)
  あっているときの傾聴不足
  会ったあとのフォロー不足
今日会った人に最高の時間を過ごしてもらうという気持ちた大切
5、忙しい先輩に声がかけられない
有能な人ほど忙しい
暇になるときなんて無い
しかし、忙しい人は 輝こうとしている部下は好き、
昔の自分のを見ているみたい。もし、大切な話ができたら、その後
部下のほう、れん、そうも基本的に好き。
別案として
忙しいを理由に「小さな問題→大きな問題へ」
という爆弾をしっているので、小さな問題ほど大切にする極意を知っている。
6、上司や同僚と喧嘩できない
自我のつまらない愚痴ではなく、
買い手、世間、売り手の3者がよければ上下の関係はない。
どんどん良い意見を言うべき
7、飛び込み営業できない
相手の欲しい情報
相手の困っていること
などを想像できると、相手に何が必要かがわかるのでしやすくなる。
8、断られると食い下がれない。
断っても、半分は相手を試しているケース。
そのために、少しくらい断られても、
「もう1度勉強して出直してきます」の1言がいえるように。
9、小物と大物
大物には近寄れない。。
しかし、自分を心より応援してくれるのはどっち?
小物は世間や、他人のことなんか考えていない。
そのために、近寄って、色々と教えをいただくなら大物へ。
大物はその人の本質を評価するので、
大物と仲良くなる基本原則
会うためにはしかっりとした準備等は怠らないように。
自分の地位は気にしない。
夢、情熱を持っている大物に会う
どんな話でも真意をもって聞く
とりまきの多さに比例して大物は孤独な人が多いのでそこに飛び込む
心に響くお礼メールを書く(実際に会ったときに話にあがったことなど)
まわり(小物)を気にする必要は無い。
10 セミナーなどでは何でも1番が良い
11
1番前に座る 
 近くにいるので、相手の情熱、気迫などが伝わる
 講師に好感を持たれる
 対人感受性をあげる(セミナーで相手(講師)を気持ちよくすることを考えてセミナーを聞く)
座っているときは相手の目を見る
1番先に質問する
1番先に名刺交換する
12 パーティーなどで話す
色々なひとがいたら名刺が面白い人と話す。
名刺から話題を膨らます。
パーティで楽しく話すための3種の神器
答えやすい、簡単な質問
おもしろい名刺
これさえあれば色々と話を膨らますことができる。
13、恥をかく
恥をかくことを非常に恐れる。
恥はかきとく。チャレンジしているから恥をかく。
しかも、恥をかいたときのことはずっと覚えているので、そのように覚えたほうが良い。
無知だから、いいこともたくさんある。
「逆も真なり」結構好きな言葉です。
無知の力を大いに使っていく。

>>>>>>>>
ニュージーランド 日本人 建築会社 ジャパンホームズ 代表 岡部 雅彦
新築、増築、改築、から不動産投資、ランドスケープまで住宅に関することは
お気軽にお尋ねくださいませ。

Author

おか部 雅彦
おか部 雅彦Japan homes Directer
Born in Japan in 1973. At University I learned Japanese History.

After graduation, I worked at a major Dental material company as a top salesman. In 2002 I firstly set my foot on land in New Zealand, and have started to engage in NZ Construction firm since 2004. From the 8 years' experiences at construction sites and sales experiences in Japan, I devote myself to satisfy customers from consultation to construction and after care services.

Within the first 4 years after the foundation, half of Japan Homes' customers were similar ages of mine. So that their life environment such as a number of children were also similar to mine therefore I was able to understand the customers' situations and wants more. Meanwhile there are also many customers of my father's generation, which is always appreciated because I can learn lots of good things from them.

We try our best to provide services that you satisfy, such as schedule, quality and after care service.

"I can trust you with any projects." "You are the man who I can rely on when I am in trouble." I enjoy working to get these words more times and to create as more smiles as possible.

Comments on this post

No comments.

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *

CAPTCHA


Trackbacks and Pingbacks on this post

No trackbacks.

TrackBack URL